「先生ってやはりこんなものか?」母校から「動画削除」の抗議を受けたDaigoが怒りの暴露!学校側がヤバイ理由とは!?

「先生ってやはりこんなもの…?」生配信の中学生へのアドバイスが、母校から抗議メールを受けるまで飛び火した「メンタリスト DaiGo(登録者数244万人)」。Daigoが暴露した学生時代に先生から受けた理不尽と今回の抗議がどちらもヤバイ!?Daigoの「先生」という人たちへの分析に共感!

愛すべき母校から突然の抗議メール!なぜ?事の発端は?

「やっぱり先生ってこんなもんだな、という事件が起きました」とDaigoは切り出します。事の発端は先日の生配信で中学生が「先生から不当な扱いを受けている」と相談をして、Daigoの回答は「僕も母校の高輪学園の教師から、ひどいことをされた。10も20も離れている子供に、理不尽を押し付ける人の方がおかしいから、気にしなくていい」というものでした。

この動画の内容を聞いた高輪学園から「動画の削除依頼」がきて、Daigoは怒り心頭で「だったら真実を全て話す!」と学生時代に受けた理不尽の詳細を語り出します,,,。

Daigoが先生から受けた理不尽と、学校の抗議がヤバイ理由!

天然パーマがコンプレックスだったDaigoは「パーマは校則違反だから直してこい」と言われ傷ついたこと、さらに縮毛矯正をかけて髪の色が落ちたら「カラーは校則違反だから直してこい」と、理不尽極まりない先生がいたようです。

もちろん「お世話になった先生が大勢いて感謝している」とした上で、とある先生だけの話をしたようです。しかし高輪学園の別の先生から「当校が侮辱されたのはとても残念。動画を削除するべき」との抗議メールが届きました。これに対しDaigoは「何がヤバイって、自分を傷つけた先生と、抗議をしてきた先生は別。何があったか事実を確認もしないで“動画を消せ”とは、学校の隠蔽体質」と怒りの気持ちを隠しません。

「先生」と言えど社会人!正々堂々とやり合いましょうとDaigo!

「先生という人たちは社会に出たことがないから常識が少し、ない。まして自分より下の立場の人を相手にする仕事なので、上から目線になりがち。高輪学園は“Daigoはうちの卒業生”と公表しているが、頼んでもいないし、恩着せがましい。普通に個人情報漏洩では」と切り捨てます。

最後に「抗議があるなら社会人同士、堂々と話しましょう。僕はいつまでも先生に言いたいことを言えない人間ではない。やり方が卑怯。とりあえず自分を傷つけた先生には謝ってほしい。後輩に同じ想いをして欲しくないので」と動画をしめます。 「先生といえど人間」とはよく聞きますが「先生から言われた嫌なことは何年経っても覚えてる」ものですよね。 Daigoの言い分に共感が集まっています!

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