「BUCKET LIST 〜死ぬまでにしたいこと〜(登録者数27万人)」は夢を追い掛けながら世界の光と闇、報道されない真実を「リョースケ」が海外からお届けするチャンネルです。世界のヤバいリアルを伝える人気動画3選をご紹介します!
【感動】メキシコの危険なスラムで炊き出ししたら、人の愛に心が震えた
メキシコのスラム街で、日本人チームが和食の炊き出しを行います。
用意したのは手作りのおにぎり250個と出し焼き玉子、さらに味噌汁も振る舞います。
スラム街の真ん中で日本人が何を始めるんだと、周囲の人たちも不思議そうに見守ります…。
集まった子供達は和食を食べるのは初めてですが、果たしてその反応とは!?
「色んな人に出会えて逆に元気をもらった。偽善と言われることもあるが、自己満でええの。ここの子供達は貧しいけど親が学校に行かせないと法律で捕まってしまう。映像を通じて世界の問題に関心を持ってもらうことが大事」とチャンネルの信念が分かる動画です。
【殺人率No,1】世界一治安の悪いスラムとなったカラカスを歩いてみた
「殺人率が日本の400倍!」という南米ベネスエラの首都の様子リポートします。
街中はメイン通りからゴミが散乱し臭いも相当キツいようです…。
路上で売っている携帯はほぼ盗んだ物、外に座っている人が多く見られます。
普通のお店や家にも金網や鉄格子が設置され「リアル北斗の拳の世界」と表します!
当然ながら綺麗な身なりの日本人リョースケは注目の的で、観ているこちらがヒヤヒヤものです。
しかし優しい人も多く「バスは危ないから乗るな!」とアドバイス(?)されます。
まず行くことはないと思いますが「ベネスエラは夜一人で歩かないように!」とのリョースケからのメッセージです。
【崩壊】大都会ソウルの裏に隠された衝撃のスラム街「九龍村」に潜入してみた
「韓国のソウルにスラム街があるの?」と思いますが、さすが世界を知るリョースケは「九龍村」という場所を紹介します。
高層ビルがまだ近く見える山にあるようで、まずはスラム街あるあるのゴミ集積場がお出迎えです。
中南米とは違い殺人などは少なく(?)ただ貧困率が高い地区のようでその辺りは韓国だなと安心します。
自然に囲まれ空気も良さそうで素敵な場所に見えますが、家はプレハブばかりです…。
不思議なのは車を持っている人は結構います。
ビルとプレハブのコントラストが見どころの九龍村ですがお洒落なソウル観光では足を踏み入れないことです!
「世界中どこでも一緒やな。繁栄している街の裏側には、貧しい生活を強いられている人がおる!」と世界の闇のまさに核心を突くリョースケの言葉を噛み締めて動画を観ましょう!