何かと世間を騒がせた「三崎優太 青汁王子(登録者数36万人)」の豪邸に「ヒカル(Hikaru)(登録者数439万人)」が新事業&企画の「ヒカル買取鑑定団」として電撃訪問します!稼ぎまくる青汁王子のお家、通称“青汁ヒルズ”の全貌とは?そしてどんな買取品が出てくるのでしょうか!?
「ヒカル買取鑑定団」が青汁王子の「狂っている」豪邸にやってきた!
お金持ちのYouTuberや著名人のお家に突撃して、セレブならではのお宝を買取る、企画と事業を兼ねた「ヒカル買取鑑定団」の第3弾です。
おなじみの宮迫博之(登録者数141万人)を連れて、今回は何かと世間を騒がした「青汁王子(登録者数36万人)」こと三崎優太の「家賃1,700万円」のマンションにやってきました!
青汁王子の自宅はヒカルのチャンネルが初公開で、家賃の額を含め「狂ってる」とヒカルと宮迫は声を揃えます。
「2〜3億円かけた」という青汁王子自慢の内装は、家の中に自動ドア、サウナと岩盤浴、トレーニングルーム、バー設置…などなど、一般人からは浮世離れした光景でした!

さすが青汁王子、眠っていたブランド時計が◯,◯◯◯万円の査定額!
「落ち着かへんわ」と家の散策も飽きてきたヒカルは、本題である買取の件を青汁王子に持ちかけます。
「あまりブランド品はつけない」と話す青汁王子が用意した買取品は「この家にしてこれだけとは衝撃的」とヒカルに言わしめるほどちょろっとしたブランド品の量です!
しかしさすが稼ぎまくる青汁王子、ダイヤが散りばめられたロレックスの時計は査定額3,500万円の値がつけられました!
「もう成功して今後の目標なんてないでしょ?」と問われた青汁王子は「まだ国税局と戦ってるんで」と過去の事件をモチベーションに変えて頑張っているようです。

ヒカルの熱のこもった「わらしべ長者企画」も成立!今回は高級時計が何と交換?
超高級ロレックスは売らなかったものの、総額600万円のブランド買取が成立し、全てピン札の現金が青汁王子に手渡されます。
「もう一つオマケの企画」と物々交換で最終的に10億円の価値の物を手に入れようという「わらしべ長者企画」をヒカルは持ちかけます。
現在1,800万円相当の世界三大時計ブランドのオーデマピゲの腕時計が「買った当時は3,000万円だった」という高級車ベントレーに変わりました!
「わらしべ長者企画」は慈善事業に役立てるための企画で「最終的にはアラブの富豪しか出てこんのちゃう?」と宮迫が話すほど、誰がどんな高級品と今後交換してくれるのか目が離せません!