2020年代最も注目のアーティスト「YOASOBI」が一発録りの「THE FIRST TAKE」に挑戦!壮大な応援ソングに心震える

YOASOBIの名前と楽曲は最近すごい聞くけど、どんな2人組なのかまで話せますか?今回アーティストが一発録りに挑戦する「THE FIRST TAKE(登録者数457万人)」にYOASOBIが登場しました。彼らの経歴とともにご紹介!

「YOASOBI」を今知らなきゃヤバい!?ソロのYouTubeチャンネルも人気の2人

今最も注目されているアーティスト「YOASOBI(ヨアソビ)」は男女2人組からなる音楽ユニットで、ともにソロ活動のYouTubeチャンネルも持っています!

作詞作曲をつとめる男性「Ayase(登録者数252万人)」は元々ボーカロイドプロデューサーで絶大な支持を得ており、ボーカル担当のシンガーソングライター「ikura(登録者数37万人)」は歌い手としてインスタグラムで発信していたところ見出されました。

YOASOBIはプロジェクトで、ソニーミュージックが運営する「小説を音楽にする」というコンセプトから誕生しています。

わずか1年でスターダムに登り詰めたYOASOBIのすごさ!

一気に話題になった感のあるYOASOBI。

そのはず結成は2019年の10月で、1stシングル「夜に駆ける」は約1年足らずでYoutube再生1億回を突破!

その勢いは社会現象にまでなり、女子高生を中心とする流行語大賞上半期のヒト部門で1位にもなっています。

ついには2020年末の紅白歌合戦に出場を果たし、知名度は年齢層を問わず確固たるものとなりました。

さらに海外ではアメリカ発のビルボードジャパンで2020年の年間総合トップの座を獲得しました。

楽曲の魅力を際立たせる「THE FIRST TAKE」で壮大な応援ソングを歌唱!

「THE FIRST TAKE」は一発録りの緊張感で、アーティストが持つ最大限のパフォーマンスを引き出す音楽チャンネル。

YOASOBIは「THE HOME TAKE」で大ヒット曲「夜に駆ける」を一度歌唱していますが、今回の収録した「群青」は彼らの5thシングルで、いつもの小説ではなく、初の漫画からインスパイアされた楽曲です。

原案の漫画「ブルーピリオド」は美大受験を描いた作品。

「好きなものへ没頭する素晴らしさ、自分を表現することの肯定」を歌い上げた壮大な人生の応援ソングになっています。

ぜひ「THE FIRST TAKE」でより際立つ、YOASOBIの魅力を再発見しましょう!


NEW

新着記事

RELATED ARTICLE

関連記事