【インテリア選び】新しい暮らしの参考になる「ルームトリップ」流の正しいインテリア選びのやり方!ダサくならない部屋作り!

インテリア選びに役立つ情報を発信する「ルームトリップ」が、インテリア選びの6つのNG例を部屋のCGもつけて分かりやすく解説します!

インテリア選びの参考になる暮らしに役立つインテリア情報を発信!チャンネル「ルームトリップ」!

家具選びのコツやポイント、部屋を有効活用する役に立つインテリアなどを紹介するチャンネル「ルームトリップ」。

部屋のインテリア選びの参考になる情報を数多く発信しており、分かりやすく説明しているので部屋の家具選びに悩んでいる方は必見です。


インテリア選びでよくありがちな購入した家具が「思っていたのと違う」「部屋に合わなかった」という事態を防ぐためにも、ルームトリップさんのインテリア選びを参考にしてみてください。

インテリア選びでやってしまいがちな落とし穴!?部屋がダサくなってしまうNGな例!

部屋がダサくなる1つ目のNG例は、家具の色数が多くてバラバラなことです。昔から使っている家具を新居でも取り入れると起こりがちなパターンです。家具の色は3~5色にまとめましょう。


2つ目の失敗例は部屋のテーマが決まっていないことです。配置している家具にまとまりがなく、ちぐはぐな印象を与えてしまいます。この問題は事前に目標にしたい部屋の画像を探して、イメージを固めると解決します。


3つ目の失敗例は物が多過ぎることです。単純に物を減らすだけではなく、隠す収納と見える収納を使い分けることで改善することができます。


部屋がダサくなる4つ目のNG例は、家具のサイズがバラバラなことです。部屋が散らかっていないのに、ダサく見えるのはこの問題が原因なことが多いようです。


この問題は家具の高さや奥行きを合わせ、レイアウトを工夫することで解決します。収納家具の高さにバラつきがある場合は、高さ順に並べることで綺麗に見せることができます。

NGなインテリア選びを避け、正しい部屋作りで完成するおしゃれな部屋!

5つ目の失敗例はディスプレイがちぐはぐなことです。ディスプレイがちぐはぐだと部屋全体がイマイチに見えてしまいます。ディスプレイも家具と同じようにテーマや素材、色など統一感を意識しましょう。


最後の失敗例は照明がのっぺりとしていることです。照明がシーリングライトだと起こりがちな問題で、もう一つ照明を追加することで部屋が広く見えて解決します。

NG例を避けることを意識すれば、ダサくないおしゃれな部屋が完成します。現状の自分の部屋が何となくしっくりこない方は、NG例に当てはまっていないか意識してみましょう。

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